シベリア記録プレート【ヴェーダ】金とプラチナの世界の物語

シベリアの記録プレート

シベリア記録プレート(ヴェーダ)はこの世の記録が残されている金やプラチナプレートのことです

世界第2次大戦の時にヒトラーのアーネンエルベが探していたものである

アーネンエルベ (Ahnenerbe) は、ナチス・ドイツの公的研究機関。アーリア人種の人種学や歴史学の研究を行うことを目的として、親衛隊の全国指導者であったハインリヒ・ヒムラーらによって1935年に設立された。先史時代や神話時代の「北欧人種」が世界を支配していたことを証明するための様々な研究活動を行っていた。ウィキより

なぜ彼らがそれを探していたのか?

その答えは人類が地球に来る前の話まで書かれているからです

ちなみにソ連のKGBもあのプレートを探していました

え?でもシベリアにあったならKGBにすぐ見つかるんじゃないですか?

記録プレート(ヴェーダ)は代々受け継がれているものですから実物を持っている人たちが今でもシベリアで隠れて生活しています。

アーネンエルベとKGBが探していたのは歴史的な興味だけでは無かったのです・・・なぜなら、記録プレート(ヴェーダ)に記録だけじゃなく色んな技術の説明が残されていて、力を欲しい人の手に入ったら大変なことが起こってしまうからです!

今でもすべての情報は人々の手には入りにくいのです・・・知りたい人が知っても大きな問題が起きない情報を手に入れるのは可能です。さらに知りたければ、昔の漢字を学ぶことができればもっと情報を知ることができます!しかし昔の漢字を学ぶ教科書がない!

私が昔の漢字を一つ一つ数年かけて集めたものを紹介します。まだわからない漢字があるのだけどプレートに書かれている話をそのまんま何とか読めるようになりました。実物を読むのは不可能ですが、ある人が人生をかけて色々学んでプレートの8割を解読したものをコピーさせてもらいました。

アーネンエルベとKGBは一部の情報を手に入れたのか?

1930-1940年ドイツとソ連の技術を見ると・・・やっぱり、何かを見つけた!

例えば:80年前に作られた宇宙ロケットのエンジン・軍の飛行機のエンジンとか今でもそのまんま使っています。作りはほとんど変わってない!

昔の宗教?科学?!

少しプレートの話に戻りましょう

昔の記録というとバイブルとかコーランのこと思い出しますね

じゃ、あのプレートって何かの宗教のものでしょうか?

説明させていただきます

プレートが関係ある昔の宗教は宗教とは言えない・・・化学? 確かに神様のこと書いてあるし、魂のことも書いてある しかし、神様や魂の存在について科学的な説明も書いてあります。私たちの世界や異世界について数字での説明まであります!世界はどうやってできてるのか 異世界に行ける技術の説明 ゲート(テレポート)起動方法なども書いてあります

バイブルとかコーランってこんなこと書いてありますか?こういう話は大学の教科書でしか書いてないでしょう!

あなたも神様

神様と人間についての話を比べてみましょう

バイブル(バイブルをイエス・キリストの生徒達が書いたから生徒によって多少話が違うですが)

  1. 神様が自分の様に人間を作った
  2. 神様が土をねって体を作ったそして、その体に生力を与えたら魂ができました

そして神様ってっ結局誰?世界を作ったおじいさん?

イエス・キリストが正しいことを言っていましたがキリスト教の奴らがバイブルの内容を一部禁止にしてヴァチカンで閉じ込めましたから調べるのは不可能・・・

ウェーダーにはかなり詳しく書かれています

今の世界じゃなく、新たな現実を作ったのは神様でもない本質のラムハ。頑張って翻訳してみます!

ラムハは新たな現実に現れず除かれたそして、嬉な光をもたらしました(ビッグバム?)この光が広がっていって新たな世界を生み出した

その光の中心に近い世界は薄いエネルギーの多次元の世界、中心から離れていくとエネルギーの暑さが増えて次元が減っていきます(ここが超難しいから詳しくは今度)

多次元の世界で生まれたものが私たちに対しても神様とよばれています だけど、今の4Dの世界にいる人も神様です 誰かに対しての神様です

例えば:自分の子供に対してあなたが神様 その子供を作ったからです。

誰かに対して、あなたが神様だけではなく→あなたが誰かの世界である!

*この話をまた少しづつ分かりやすく書きたいと思いますので、お付き合いください。

プレートに書かれているのは私たちの神様たちは親みたいなものです。神様→親(代々さかのぼって) そのまま書いてあります!

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