あなたが神様、あなたが誰かの世界である

人間なのに神様である・・・

世界をもっと奥深く知りたい!

私たちは世界のことどれぐらい知っているでしょう?ほぼ知らないですよね・・・

夜空を見るときらきらする星が見えます、でも誰かにたいしては私たちの太陽や惑星が☆の様に見えています

宇宙は超広い 距離は超長い!今回はすぐここにあるものを見てもらいたいと思います。

こちらの画像をご覧ください

こちらは原子ですATOM

原子(げんし、希: άτομο、英: atom アトム)という言葉には以下の3つの異なった意味がある。

  1. 古代ギリシャのレウキッポス、デモクリトスたちが提唱した、分割不可能な存在。事物を構成する最小単位。哲学の概念であって、経験的検証によって実在が証明された対象を指すとは限らない。
  2. 19世紀前半に提唱され、20世紀前半に確立された、元素の最小単位。その実態は原子核と電子の電磁相互作用による束縛状態である。物質のひとつの中間単位であり、内部構造を持つため、上述の概念「究極の分割不可能な単位」に該当するものではない。
  3. 上述の原子の概念を拡張し、一般に複数の粒子の電磁相互作用による束縛状態を原子と定義した時、この意味における原子のうち、原子核と電子のみからなるもの以外をエキゾチック原子と言う。

原子はすごく小さくて機械を使ってもちょっとした形しか見えませんが、形だけでも分かればいい!もう十分だ!

ご覧ください

太陽系(たいようけい、英語:Solar System[1]、ラテン語:systema solare シュステーマ・ソーラーレ)とは、太陽および太陽の周囲を公転する天体(惑星系)と微粒子、さらに太陽活動が環境を決定する主要因となる空間から構成される領域をいう。

太陽の周囲を公転する天体には、現在確認されているだけで8個の惑星、5個の準惑星、多数の太陽系小天体がある。太陽系のうち、地球型惑星である火星が位置するまでの領域を内太陽系、それより外側の領域を外太陽系と呼称する場合がある。

太陽系小天体には小惑星、太陽系外縁天体(ただし外縁天体のうちの冥王星型天体は準惑星に含まれる)、彗星、惑星間塵などがある。惑星や準惑星、太陽系小天体にはその周囲を公転する衛星や環を持つものもある。

似てると思いませんか?

今でも原子について知ってることは少ないですが、「ウェーダー」によると↓の通り書いてあります

大きいなものは小さいものと同様

上のものは下のものと同様

誰かに対してはあなたが神様である

誰かに対してはあなたが世界である

深く考えると誰かに対しては原子は太陽系である

そして、誰蚊に対しては私たちの太陽系はただの原子である

考え続けると神様の存在を分かるかもしれません・・・

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