言語の共通点 大昔の人々はどこに行っても言葉が通じた?

言語一つで全世界をめぐる

国によって言語は違う•••どうしてこうなったんだろう?

もしかして、大昔は言語一つしかなかったかもしれません

今回の話はいろんな言語の共通点のことです。

では、ウェダーからはじめたいとおもいます

記録プレートに書いてある字の中に [万]の漢字がありました、読み方や意味はほぼ一緒です!

万 – マン 10000

万 – ман (man) 10000 тьма (t’ma)

ご覧の通り、意味は10000ってことです

書き方も一緒(プレートの感じは少し丸いけど、角が丸いです)

次はロシア語とドイツ語と英語です

「ドイツ語」昔の時計(時計って言うかベールまたはベールがついてた時計)は (glocke)

「英語」時計は(clock)

「ロシア語」時計は (часы) chasi けど、ベールは (колокол) colokol.

では、colokol を詳しく調べましょう!

Colo kol – 昔は「colo o kol」

Colo は円•丸O

O は何かにたいして行動起こす繋ぎ方

Kol はぼうです

丸は棒に当たる。ベールの動きですね

[Glocke] [clock] [колокол (colokol)]

似てると思いません?

次は熊です

「英語」Bear

「ロシア語」бер (ber)それかмедведь(medved’)

そして、こちらも注目したいと思います

ドイツの Berlin – [ber] [lin]

ber 熊 lin xxの 熊の何か berlinの場合は熊の町です(昔は熊が多かったってことでしょう•••)

ロシア語の берлога (berloga) – [ber] [loga]

Ber 熊 loga 寝所

もう一つ面白いところはこちらです

ロシア語 「Яма」(yama) 地面の大きな穴

日本語 「山」(やま) 地面の大きな凸

全く同じ言葉ですが意味が逆^^

似てる言葉は今回紹介致しました言葉だけではないのです、 他にも沢山御座います!

出来れば、またこの話をしたいと思います

よろしくおねがいします!

 

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